ちぎり絵
2016年6月23日 16時56分08秒 (Thu)
6月17日(金)、樫尾(かしお)先生をお迎えして、日本の伝統的なアートであるちぎり絵のつくり方を教えていただきました。
絵のテーマは、夕日の富士山でした。まず、富士山や湖になる和紙を切り、糊(のり)で貼りました。
そして、和紙を少し濡らした上で適当なサイズにちぎり、山や水に映る夕日の光を作りました。
さらに、レースのように細かい穴のある落水紙(らくすいし)を使い、雲や木々などを演出しました。
最後に、参加者一人一人が自分の作品を見せ、先生からコメントをいただきました。個性あふれるみなさんの作品はとてもすてきでした!
樫尾先生、ちぎり絵を教えていただき、ありがとうございました。

絵のテーマは、夕日の富士山でした。まず、富士山や湖になる和紙を切り、糊(のり)で貼りました。

そして、和紙を少し濡らした上で適当なサイズにちぎり、山や水に映る夕日の光を作りました。
さらに、レースのように細かい穴のある落水紙(らくすいし)を使い、雲や木々などを演出しました。

最後に、参加者一人一人が自分の作品を見せ、先生からコメントをいただきました。個性あふれるみなさんの作品はとてもすてきでした!

樫尾先生、ちぎり絵を教えていただき、ありがとうございました。
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